ABOUT

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INTRODUCTION

マネジメント紹介

代表取締役
秋枝 静香/Shizuka Akieda

明治大学農学部農芸化学科卒業。九州大学大学院を経て、九州大学において遺伝子解析・再生医療分野の研究者として従事したのち、九州大学病院にてJSTプロジェクト(骨軟骨再生の事業化)に従事。2010年のサイフューズ創業メンバーの1人として入社し、NEDOプロジェクトをはじめとする各プロジェクトに中心的研究員として参画するとともに、サイフューズが関わる社内外のすべての研究開発プロジェクトを横断的に統括。2016年からは研究開発のトップの立場から取締役としてサイフューズの会社経営に取り組む。

取締役 CFO 経営管理部長
三條 真弘/Masahiro Sanjo

サイフューズのすべてのサポーターの想いを「確信」と「革新」へつなげてまいります

慶應義塾大学法学部法律学科卒業。教育ビジネスや弁護士法人等を経て、上場バイオベンチャーのシンバイオ製薬株式会社(東証JASDAQ)で新薬の上市や証券取引所への新規上場等を経験。未上場会社の上場準備やベンチャーファイナンス等、未上場会社及び上場会社双方の経営管理実務に幅広く精通。サイフューズ参画後は、経営管理全般を統括するとともに、経営基盤強化に取り組む。

取締役 システム開発部長
徳永 周彦/Norihiko Tokunaga

サイフューズが目指す“希望の形”、そのロードマップ実現に努めて参ります。

應義塾大学理工学部機械工学科卒業。株式会社安川電機でのロボット開発をはじめとして、電機・自動車業界にて各種FA開発に携わり、ロボティクスオートメーション技術全般に精通。2015年のサイフューズ参画後は、バイオ3Dプリンティングを中心としたコアプロセスに関する新技術開発を促進。

社外取締役
吉岡 康弘/Yasuhiro Yoshioka

サイフューズの目指すユニークな医療の実現を社外からの視点、立場で全力でサポートします。

東京大学大学院理学研究科化学専門課程 物理有機化学専攻 修士課程修了。 富士写真フイルム(現:富士フイルム株式会社)入社後、同社ライフサイエンス研究所長、R&D統括本部フェロー(役員)、再生医療研究所長、執行役員、参与などを歴任。2014年からは幹細胞評価基盤技術研究組合の理事長を務めるなど、再生・細胞医療分野における研究開発の第一人者として活躍。

社外取締役
鈴木 邦彦/Kunihiko Suzuki

『サイフューズ、ここにあり!』圧倒的な存在感で、医療の未来に貢献できるよう尽力いたします。

早稲田大学政治経済学部経済学科卒業。MBA。証券アナリスト。エッソ石油株式会社(現JXTGエネルギー株式会社)、日興證券株式会社(現SMBC日興証券株式会社)などのエネルギー分野や金融分野の多方面において幅広く活躍。長年にわたり株式会社メディネットの会社経営や再生医療イノベーションフォーラム(FIRM)の理事・副会長を務めるなど、再生・細胞医療分野においても豊富な経験を有する。ISCT Regional Treasurer Asia 2020-2023

社外監査役
小田 陽一/Yoichi Oda

サイフューズの技術が、一刻も早く患者様のもとに届きますように、会計・監査の面からが支えていきたいと思います。

中央大学商学部会計学科卒業。公認会計士・税理士。東京国税局での勤務を経て、2006年よりEY新日本有限責任監査法人にて、上場会社・未上場会社の会計監査、内部統制、上場支援等に幅広く携わる。 2017年に小田公認会計士事務所を設立し中小企業から大企業まで経理財務、内部統制等に関する豊富な支援実績を有する。

社外監査役
廣瀬 卓生/Takuo Hirose

サイフューズの着実な歩みを助ける「転ばぬ先の杖」になれるよう心がけていきます

東京大学法学部卒業。アンダーソン・毛利・友常法律事務所パートナー弁護士。 1997年の友常木村見富法律事務所(現アンダーソン・毛利・友常法律事務所)入所後、長年にわたり、国際弁護士として国際金融取引、企業買収等の渉外事案から資金調達や株式公開まで、国内外の企業法務全般にて幅広く活躍。法律事務所及び弁護士を表彰するChambers Global “Best Lawyers and Law Farms”において、所属事務所とともに、Capital Markets分野におけるLeading Individualを受賞(2012年度~2020年度)。

社外監査役
小田 和也/Kazuya Oda

サイフューズの社会的意義実現のため全力でサポートします。

神戸大学経営学部第二過程会計学科卒業。大手総合化学会社に入社後、人事、営業、開発、管理等を経験。多数の役員経験を積み会社経営を学ぶ。経営に関する多面的な知見を活かし、常に前向き、未来志向で事業拡大への軌道を描く。